ホーム > お知らせ

お知らせ


| 年間行事予定 | これまでの活動トピックス | これまでの講演記録 |

令和2年(2020年)度の行事予定


 全世界を襲う未曾有の新型コロナウイルス感染の最中にあって、会員・関係者・ご家族等の健康と安全を第一に、状況・情勢を客観的に鑑みながら、本会諸活動を情熱(ねつ)と力をもって粛々と企画し推進して参ります。
 今後、白門祭、箱根駅伝応援、研修・望年会等の各事業につきましては企画ができ次第、Facebookやメール等でご案内致しますので、今後とも当会活動へのご参加・ご参画を宜しくお願い申し上げます。

『中央の名よ 栄えあれ』

☆ 社会保険労務士白門会Facebookページ
https://www.facebook.com/sr.hakumonkai/

これまでの活動トピックス(逆編年体)


2020年6月13日(土)
○第16回「定期総会」
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、記念講演等は中止し、書面決議となった。

2020年4月4日(土)
○「観櫻会」
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、中止となった。

2020年2月20日(木)
○「勤務等情報交換会」
勤務等会員による勤務等会員の方々のための事例発表会、懇親会を開催した。

2020年2月6日(木)
○「中央大学法曹会との交流会」
中央大学法曹会と合同の研修会、懇親会を開催した。

2020年1月2日(木)
○「箱根駅伝本戦応援」
多くの参加者を得て盛りあがったが、結果は惜しくも12位で、予選会応援を継続することとなった。

2019年12月1日(日)
○「研修・望年会」
連合会館にて、会員発表、講演会、懇親会を開催した。

2019年11月2日(土)
・3日(日)
○「中央大学白門祭参加」
中央大学多摩キャンパスにて、学生に対してアルバイト・就職に向けての相談会を行った。

2019年10月26日(土)
○「箱根駅伝予選会応援」
昭和記念公園にて、中央大学陸上競技部を応援した。本戦出場が決定した。

2019年9月29日(日)
○「ホームカミングデー」
中央大学後楽園キャンパスにて、OGOBが集うイベントで相談会を開催した。

2019年6月8日(土)
○第15回「定期総会・記念講演会・懇親会」
中央大学駿河台記念館での最後の定期総会となった。

2019年3月31日(日)
○「観櫻会」
中央大学茗荷谷キャンパス(仮称)予定地を経由し、花見の名所「播磨坂」にて満開の櫻を見学した。

2019年2月22日(金)
○「勤務等情報交換会」
中央大学駿河台記念館にて、勤務等登録の方々向けの研修会、懇親会を行った。

2019年2月7日(木)
○「中央大学法曹会・社会保険労務士白門会交流会」
中央大学駿河台記念館にて、中央大学法曹会と合同の研修会、懇親会を行った。

2019年1月2日(水)
○「箱根駅伝本戦応援」
箱根駅伝本戦往路平塚中継所近くにて、シード権獲得を目指す中央大学駅伝競技部を応援した。

2018年12月15日(土)
○「研修・望年会」
中央大学駿河台記念館にて、会員発表、講演会、懇親会を開催した。

2018年11月2日(金)
・3(土)
○「ブラックバイト相談会&就職相談会」
中央大学多摩キャンパスにて、学生に対してアルバイト・就職に向けての相談会を行った。

2018年10月13日(土)
○「箱根駅伝予選会応援」
昭和記念公園にて、中央大学陸上競技部を応援した。本戦出場が決定した。

2018年10月7日(日)
○「ホームカミングデー」
中央大学多摩キャンパスにて、OGOBが集うイベントで相談会を開催した。

2018年6月23日(土)
○第14回「定期総会・記念講演会・懇親会」
新会長に阿世賀陽一会員を選出し、新体制がスタートした。  

2018年1月2日(火)
○「箱根駅伝応援」
多くの参加者を得て盛りあがったが、結果は予選会応援を継続することとなった。

2017年11月3日(金)
・4日(土)
○第3回「ブラックバイト相談会」
オープンキャンパスで来校されたご家族を含め多くの相談があり、学員時報第500号に掲載された。

2017年10月14日(土)
○「箱根駅伝予選会応援」
1年のブランクで箱根復帰が決定。立川で祝杯をあげた。

2017年11月1日(水)
中央大学商議員に当会の金子尚道副会長が就任した。

2017年7月28日(金)
○「長野講演会」
長野県社会保険労務士会諏訪支部研修で「ユニオンからの団体交渉の申し入れに対してどのように対応すべきか(講師:加藤博義)」のテーマで講演した。

2017年2月28日(火)
○第1回「勤務等情報交換会」
支部や出身大学を超えた幅広い勤務等会員が集う場となった。

2017年1月2日(月)
○「箱根駅伝応援」
学連選抜として出場した2区のみ応援した。

2016年10月23日(日)
○「中央大学ホームカミングデー」に無料相談で参加
深澤武久理事長より、永きにわたり「無料生活相談」を開催してきたことに対して感謝状を授与された。

2016年10月15日(土)
○「箱根駅伝予選会応援」
母校の危機との情報に立川の昭和記念公園にのぼり旗を林立させた。結果は大変残念なことに・・・。

2016年10月10日(月)
○「広島講演会」
中央大学学員会広島支部と広島県社会保険労務士会の方々に「合同労組からの団交要求にどのように対応すべきか(講師:加藤博義)」のテーマで講演した。

2015年10月30日(金)
・31日(土)
○第1回「ブラックバイト相談会」
卒業生団体として史上初めて、学生が自主運営する「白門祭」に企画参加した。

2014年11月15日(土)
◎「創立10周年記念講演会・記念祝賀会」
記念講演会は、中央大学ご出身の筑波大学名誉教授、元中央労働委員会会長代理、元社会保険労務士裁判外紛争解決手続代理業務能力担保措置検討会座長、渡辺章先生に「労働関係紛争の解決の専門性を考える」をテーマにご講演をいただいた。
記念祝賀会には学校法人中央大学、中央大学学員会、学員会各職域士業支部、他大学の社会保険労務士卒業生団体の代表に多数ご来臨いただき、古川泰一郎名誉会長に感謝状を贈り、角田邦重先生、渡辺章先生に花束を贈呈した。

2014年6月21日(土)
○第10回「定期総会・記念講演会・懇親会」
新会長に加藤博義会員を選出し、新体制がスタートした。

2014年6月3日(火)
○「キャリア講演会Ⅱ」
新たな事業として「社会保険労務士というキャリアの選択」とのテーマで、学部の全学年を対象に「社会保険労務士制度」を紹介した。

2013年6月28日(金)
中央大学学員会職域支部としてホームページをアップした。

2013年5月18日(土)
中央大学学員会総会に参加し、支部旗授与式に参列した。

2013年3月21日(木)
中央大学学員会の正式支部として承認された。

2012年11月12日(月)
○第1回「中央大学法曹会・社会保険労務士白門会交流会」
弁護士と社会保険労務士が「互いの日常業務や協働できるテーマ」について研修した。

2010年11月13日(土)
○「中央大学創立125周年記念式典」に参加
先達の志と「中央・大学」の意義を再確認した。

2009年10月25日(日)
○「中央大学ホームカミングデー」に無料相談で参加
ブースに中央大学ご出身の千葉景子法務大臣(当時)がご来臨され、年金問題解決等に向けての激励の言葉をいただいた。

2009年10月6日(火)
・10月16日(金)
○第1回「キャリア講演会」
中央大学キャリアセンターと共催で、就職活動を始める学生に「今、『働く』ということ。」のタイトルで母校の教壇に立って講演した。

2009年5月26日(火)
角田邦重先生の紹介で、中央大学角田ゼミの学生2名に社会保険労務士制度についてガイダンスを実施した。その後の中央大学の学生を対象とした講演事業やインターンシップ制度参加のきっかけとなった。

2008年12月7日(日)
○第4回「研修・望年会」
中央大学久野修慈理事長(当時)・学員会会長にご来臨いただいた。

2008年10月16日(木)
○「中央大学ホームカミングデー」に無料相談で参加
プログラムの最終ページに「社会保険労務士白門会」と統一した体裁で名刺広告を掲載(広告は各自負担)した。

2008年3月29日(土)
○第1回「観櫻会」
四谷の桜を見た後、中央大学法科大学院の模擬法廷・アカウンティングスクールのある市ヶ谷キャンパスを見学した。

2007年10月28日(日)
○「中央大学ホームカミングデー」に無料相談で参加
中央大学鈴木敏文理事長(当時)より感謝のお手紙をいただいた。

2007年1月1日付
○東京都社会保険労務士会会報1月号への寄稿依頼
東京都社会保険労務士会の依頼により、角田邦重先生にお願いし、6ページにわたる新春特集「日本型雇用慣行を見直し法的救済の基礎拡大へー労働契約法の行方」を寄稿していただいた。

2005年12月10日(土)
○第1回「研修・望年会」
中央大学前学長・法学部教授角田邦重先生に「ADRと労働契約法」のテーマでご講演をいただいた。この頃、社会保険労務士界の関心は、来るべき特定社会保険労務士制度と労働契約法の制定・施行にあり大きな反響を呼んだ。

2005年10月23日(日)
○「中央大学ホームカミングデー」に初参加
専門士業職域支部として史上初めて無料相談「ここでわかる!年金と労務問題」のタイトルで参加した。
開会式で阿部三郎理事長(当時)より「今回の目玉は法曹会と社会保険労務士白門会の無料相談である」と紹介された。

2005年7月17日(日)
○第1回「定期総会・記念講演会・懇親会」
中央大学総長(当時)外間寛先生より「社会保険労務士に期待すること」とのテーマで記念講演をいただいた。

2005年6月22日(水)
○機関誌「薫風」創刊号発行
全国社会保険労務士会連合会大槻哲也会長(当時)、中央大学角田邦重学長(当時)よりご祝辞をいただいた。

2004年11月20日(土)
◎「創立総会・記念講演会」
古川泰一郎会長以下役員を選出。中央大学角田邦重学長(当時)より記念講演と激励のお言葉をいただいて船出を果たした。

2004年11月1日付
東京都社会保険労務士会会報に「社会保険労務士白門会(仮称)創立総会・記念講演会のご案内」を掲載した。

2004年6月8日(火)
拡大発起人会を開催し、「社会保険労務士白門会」創立に向けて古川泰一郎世話人代表を選出した。

2004年2月1日付
東京都社会保険労務士会会報に「白門会(仮称)設立準備のお知らせ」を掲載し、発起人を募った。

2003年6月27日(金)
全国社会保険労務士会連合会総会・記念講演会懇親会で、中央大学出身者が懇談し、卒業生団体創立に向けて活動を開始した。


これまでの講演記録(逆編年体)

次のように創立以来、総会と研修・望年会の年2回、
中央大学または中央大学ゆかりの先生から時宜を得たご講演を頂いてきました。           
(役職名は講演当時)

㉛2019年12月1日
第15回研修・望年会
中央大学名誉教授 植野 妙実子先生
『男女平等原則の行方―フランスのパリテ(男女同数)と比較して―』

㉚2019年 6月 8日
第15回定期総会
専修大学法学部教授 長谷川 聡先生
『非雇用型就業者の就業条件保護の課題』

㉙2018年12月15日
第14回研修・望年会
法政大学法学部講師 山本 圭子先生
『働き方改革で変わる労働時間法制―労務管理の留意点―』

㉘2018年 6月23日
第14回定期総会
中央大学法科大学院教授 佐藤 信行先生
『外国人労働者と多文化主義―カナダの制度と経験に学ぶ』

㉗2017年12月 5日
第13回研修・望年会
中央大学法科大学院教授 山田 省三先生
『働き方改革―特に女性の活躍しやすい職場環境を考える』

㉖2017年 6月25日
第13回定期総会
中央大学経済学部教授 鬼丸 朋子先生
『「働き方改革」の行方と労務管理』

㉕2016年12月10日
第12回研修・望年会
中央大学法科大学院教授 山田省三先生
『改正男女雇用機会均等法とマタハラ・パタハラをめぐる法律問題』

㉔2016年 6月25日
第12回定期総会
中央大学法学部教授 唐津 博先生
『「同一労働同一賃金」とは何か?―賃金実務・慣行と労働法ルール』

㉓2015年12月12日
第11回研修・望年会
中央大学法科大学院教授 山田 省三先生
『労働者派遣法の改定と社会保険労務士の役割―附帯決議にも留意して』

㉒2015年 6月27日
第11回定期総会
中央大学商学部教授 関口 定一先生
『アメリカにおける雇用制度と人事管理
―「ホワイトカラー・エグゼンプション」を検討する前提』

㉑2014年11月15日
創立10周年記念講演
筑波大学名誉教授 渡辺 章先生
『労働関係紛争解決の専門性を考える』

⑳2014年 6月21日
第10回定期総会
中央大学法学部教授 毛塚 勝利先生
『「雇用改革」議論の論理と非論理』

⑲2013年12月14日
第9回研修・望年会
中央大学経済学部教授 松丸 和夫先生
『日本の労働規制を問う―派遣労働・女性労働のあり方を中心にして』

⑱2013年 6月29日
第9回定期総会
東洋大学法学部教授 鎌田 耕一先生
『有期労働契約をめぐる若干の法的問題―改正労働契約法を中心に』

⑰2012年12月 8日
第8回研修・望年会
中央大学法科大学院教授 山田 省三先生
『有期労働契約の法律問題』

⑯2012年 6月16日
第8回定期総会
中央大学総長・学長 福原 紀彦先生
『IT社会の企業戦略・取引と法』

⑮2011年12月10日
第7回研修・望年会
中央大学準教授 川田 知子先生
『有期雇用契約と雇止め』

⑭2011年 6月18日
第7回定期総会
中央大学名誉教授 角田 邦重先生
『職場いじめにどう対応するか―背景と法的救済』

⑬2010年12月11日
第6回研修・望年会
東洋大学法学部教授 鎌田 耕一先生
『労働者派遣法改正を巡る問題』

⑫2010年 6月12日
第6回定期総会
中央大学理事長・学員会会長 久野 修慈先生
『企業経営者として見つめてきた日本の労使問題―戦後から現在まで』

⑪2009年12月19日
第5回研修・望年会
専修大学法科大学院教授 渡辺 章先生
『多様化する雇用・就業形態と労働者性・使用者性の法的判断について』

⑩2009年 6月13日
第5回定期総会 
中央大学商学部教授 関口 定一先生 
『成果主義ブームの去った後で―人事改革の可能性と不可能性』

⑨2008年12月 7日
第4回研修・望年会
中央大学経済学部長 松丸 和夫先生
『中小企業の人事労務を考える―担い手としての若者育成』

⑧2008年 6月21日
第4回定期総会
中央大学法学部教授 毛塚 勝利先生
『労働契約法―その意義と課題』

⑦2007年12月 2日
第3回研修・望年会
中央労働委員会会長代理 渡辺 章先生(中央大学法学部卒業)
『個別的労働関係紛争解決の経験に学ぶ』

⑥2007年 6月30日
第3回定期総会
中央大学総長・学長 永井 和之先生
『これからの会社経営と内部統制システム』

⑤2006年12月 9日
第2回研修・望年会
中央大学法科大学院教授 山田 省三先生
『労働契約法・労働時間法改正―今後の労働法と社会保険労務士の役割』

④2006年 6月24日
第2回定期総会
中央大学総長・学長 永井 和之先生
『会社法における内部統制システム―コンプライアンスについて』

③2005年12月23日
第1回研修・望年会
中央大学前学長 角田 邦重先生
『ADRと労働契約法』

②2005年 7月17日
第1回定期総会
中央大学総長 外間 寛先生
『社会保険労務士に期待すること』

①2004年11月20日
創立総会
中央大学学長 角田 邦重先生
『社会保険労務士白門会の創立に寄せて』